福祉サービスの運営に、悩みのある方のコンサルティングです

障害児・者の支援に関わる法人、施設の管理者の方が対象です

施設の強みがわからない。
加算や補助金はとれるのか?

保護者や利用者に、何が施設の強みなのかを
理解してもらえる
加算や補助金を取って収益につなげる
多機能の事業を展開できる

知識も指導力も不足している

指導の実績も知識もない
施設見学などの問合せも
これでいいのかドギマギしてしまう
施設経営に不安を感じている

 

どんな指導から始めたらよいの?

日頃の対応で疲れ切っている
コンサルティングを受けるのも面倒
時間も余裕もないに・・

子どもたち・利用者が毎日楽しく通ってくる
職員も定着し施設に活気が出てきます

毎日楽しく活気にあふれてきます。

こんにちは
発達障害福祉サービスコンサルタントの星 茂行です

訪問や面接をした多くの方から
「星さんは、どうして初めて会った利用者や子供たちを、見たり聞いたりするだけで本人の障害特性や課題がわかるのか?」
「集団の部屋をさっと見ただけで、どの子がどんな課題のあるお子さんで、どういう解決法があると言えるのか?」と、
不思議そうに質問を受けます

自分なりに20年以上、施設訪問を繰り返し、見立てやノウハウを実践してきました。
訪問や面接で無意識にやってきたことは、
態度や視線、手や目の動きから利用者の気持ちをとらえることでした。

利用者・職員共に笑顔があふれ、毎日楽しく通ってきます

毎日楽しく通えることは‥集客も安定していることです

利用者・職員共に笑顔があふれ利用者は、毎日楽しく通ってきます。
毎日楽しく通えることは、集客も安定しているということです。

福祉施設は作れば利用者が来るという時代は、終わりました
子どもの居場所だけ、塾のような勉強の場所、つらい訓練・・
こういう支援では長続きしません。
特色のある事業所サービスこそ契約されます。
福祉サービスも選択する時代になりました。

利用者に合った支援はどうしたらいいの?
日頃、自己表現しにくい障害児・者の言葉を観察することで
言語化していきました。
毎日通いたくなる楽しい場所にしていくことで、
利用者の反応や保護者の評価も上がってくるのです。
優秀な人材を採用し育成していくのは管理職の役目です。
日ごろの活動を加算や補助金の申請につなげられるか?
考えることが大切です。

福祉サービスコンサルティングでは、経営改善のために指導力向上を
ねらいとしていますが、
事業の収益化、持続化もお手伝いしています。

なぜ、うまくいかないのか?

福祉サービス管理職のジレンマ

こんなに頑張っているのに、うまくいかない!
施設のサービスは利用者のために役立っているのか?と、
悩んだり、落ち込んだことはありませんか?

安心してください。あなたの施設運営が悪いわけではありません。
多くの場合、サービスの運営方針が職員間に共有されていないため
バラバラの支援が行われているのです。
福祉指導員や関係職員は、一人一人良い支援をしています。
施設方針や経営計画(クレドなど)が職員間で共有されていないので
経営経過がわかりにくいため不安になるのです

実は私も毎日不安でした・・・

職員を指導する立場、施設長となると、、
実は私も全くダメで不安な時期がありました。
相談や訪問の後は自信を失い、
「どこにも行きたくない、相談も訪問も指導もしたくない」
「クレーム処理にどこまで毎日付き合うのか?」
「職員ヒアリングと、新規職員の採用面接に追われっぱなし」
暗い気持ちになりました。

働きながら大学院に通い、たくさんの知識を得ました。
現場の長にもなりましたが、
相談者、助言者は誰もいませんでした。
相談が苦手・怖い。。でも、毎日の支援は続く。。。
いつ辞めようか?と悩み・・

燃えつきそうになりました

支援ファイルの出会いから

小さなきっかけが 

私を変えたきっかけが、支援ファイルの作成でした。支援内容がわかり、引き継ぐ資料にもなる。「これを活用すれば、様々な支援に生かせる。」と直感しました。
また、モニタリング加算を取ることでサービスの質も上がったのです。

支援ファイルから支援計画そして個別の指導計画と細かく落とし込むことで、
自分の不安や悩みが解消していったのです。

福祉施設や学校へとその方法を用い、「切れ目のない支援」を作っていく過程で、
施設方針、職員の見立て、利用者の希望がつながり・・
保護者・関係者・職員・そして利用児・利用者が
よき相談役であり援助者でもあることに気づいたのです。
「保護者のクレームが全くなくなった」
「職員も協力するようになった」と自ら体験したのです。

   さん

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   さん

自信が持てる指導法に変換できる。最強のスキルアップ法

SECRET

施設運営は3つのポイントがあります。
キーワードは、
「エンパワメント」・・自己肯定感
「カインドネス」・・丁寧さ
「シームレス」・・切れ目なく
です。
施設、事業所にカスタマイズしたコンサルティングをお約束します
これら先は、コンサルティングで詳しく話していきます。

目の前の利用者、職員が生き生きとして、
楽しい支援と時間を過ごすことができること。
理想が現実になる瞬間です。

無料相談で得られるメリット

merits

福祉サービスコンサルティングに参加すると
5つの気づきを得られます。

1 施設・事業所の強みがわかる
2 支援ファイルの作成法、ケース会議の持ち方がわかる
3 具体的な指導法、教材、部屋作りの方法がわかる
4 保護者・関係機関・連携機関とのかかわり方がわかる
5 制度や地域資源、加算や補助金の制度がわかる
いずれもコンサルティングを通じて得られます。

よくある質問

よくある質問と答え

Q.今ではなく、半年後や年度の切り替わりにコンサルティングを受けたいが、今から聞いて良いか
A.大丈夫です。今から聞いておくと、半年後までの計画や、新人向け、管理者向けと、次年度の準備と様々なパターンも立てられるかもしれません。

Q.パソコンは必要か
A.コンサルテーションは、Zoomとリアルの併用で行います。無料Zoomアプリの導入してあるパソコンをご用意してください。

Q.スタッフも一緒に聞いてよいか
A.主たるコンサルティが施設の管理者、責任者、主任などでしたら大丈夫です。

Q.途中から参加、途中退席してよいか
A.最初から最後まで繋がりがあります。30分以上の遅刻、早退の可能性がある場合は、前日までにご連絡ください。別日を調整いたします。

Q.コンサルティング契約を考えているが日程が合わない
A.星宛にメッセージいただくか、お問合せください
問合せはこちらから

Q.福祉関係者、教育関係者でないが、参考になるか
A.NPO団体や障害者支援・障害者雇用に関わる企業、公共機関、行政関係者の方であっても参考になります。

無料相談を申し込んだ方へ特典プレゼントいたします!

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コンサルティング契約を考えている方へ、
特典プレゼント(^ー^* )
悩みがありすぎて困る!という方も、簡単な質問と記述を書き込むことで、
特に何が悩み事なのか?明確になります。

その後のコンサルに応用できます。

コンサルティング契約は怖い!というイメージがありますが、
実は、自分自身が悩み事や不安ごとを知ることが解決の一歩です。
目の前の利用者様にどう向き合うと良いのか!
チェックシートを作成して、一緒に考えていきましょう!

コンサルタント紹介

1988年~1996年   特別区採用、知的障害通所更生(生活介護)に9年間福祉指導員として担当
1997年~2004年 心障センター異動。成人のリハビリテーションワーカーを通じ、相談ノウハウを学ぶ。念願の保育所・幼稚園の巡回相談員になるも成果が上がらず。不安な毎日をすごす。大学院や各種セミナーに通い勉学に励む。
2005年~2008年 発達センターに異動。支援ファイルと出会う。ケース会議、支援計画、アセスメントの重要さを知る。様々な手作りおもちゃを作り出し、実践に取り組む。
2009年~2017年 教育委員会に異動。特別支援教育の推進、特別支援教室の整備に9年間尽くす。幼児期の訪問ノウハウを生かし、学齢期の支援システムを確立。国や都のモデル事業を受ける。
2018年~2019年 障害福祉課に異動。自立生活支援センター所長兼務。権利擁護、障害者虐待関連の相談に関わる。
2020年~ ほし発達支援オフィス起業。
一般社団法人 臨床発達心理士認定運営機構代表理事。
一般社団法人日本スクールカウンセリング推進協議会理事。
臨床発達心理士スーパーバイザー、公認心理師
大学非常勤講師を兼ね、県保健センターの発達相談を行う。
社会福祉士として成年後見業務を受託。

 

福祉サービスコンサルティング

福祉サービスの経営改善コンサルティングです

日時

指定の日時となります。

場所

リモートによるによる個別相談及びコンサルティング
ご自宅または貴施設等で

対象

福祉法人・施設関係者、学校法人・学校関係者、公共団体等、障害児支援に関わっている、管理者、責任者及び職員研修担当者、主任。
障害児・者の事業所でサ-ビス向上に関することを知りたい方

コンサルタント講師

公認心理師 社会福祉士 臨床発達心理士スーパーバイザー 星 茂行

費用

無料
*交通費があるときは実費請求

備考

原則、福祉法人・施設関係者、学校法人・学校関係者、公共団体等、障害児支援に関わっている、管理者、責任者で事業所単位での参加が可能です。

アクセス

〒174-0072
東京都板橋区南常盤台1-11-6
レフア南常盤台101号室

ときわ台駅 南ときわ通り 経由徒歩8分

最後に

Thank you

ほし発達支援オフィス 星 茂行です

このページをお読みいただき、
本当にありがとうございます。
求めてくれる人がいるからこそ、役に立てるのです。
福祉サービスの経営改善に向けて、全エネルギー注ぎ
お届けできることに幸せを感じています。
コンサルティングでお会いできることを楽しみにしています。
星 茂行

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この度は、お申込みいただきありがとうございました。
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内容を確認後、日程調整など担当者がご返信いたしますので、今しばらくお待ちください。

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